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LOGILESS|Shopify のキャンセルを LOGILESS に反映する

Shopify でキャンセルとなった受注を LOGILESS に反映する設定を紹介します。

使用するテンプレート

LOGILESS|Shopify のキャンセルを LOGILESS に反映する

フレーズ設定方法

1. コア|時間で実行「15 分ごとに実行」

以下は毎時 15 分ごとに実行する場合の設定例です。例えば 9 時台の実行は 9:00 / 9:15 / 9:30 / 9:45 の計 4 回実行されることになり、これが毎時繰り返されます

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2. Shopify|注文を検索

キャンセルされた注文を検索します。以下は設定の一例です。

  • ステータス|キャンセル済み
  • タグ(含まない)|LOGILESSキャンセル済

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3. フロー|ループ「Shopify の注文ごとに繰り返す」

設定の変更は不要です。

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4. LOGILESS|受注伝票を検索「Shopify の注文 ID をもとに受注伝票を検索」

Shopify の注文 ID をもとに、LOGILESS の受注伝票を検索します。

  • マーチャント ID|実際の ID を入力(画像内の ID は例です)
  • 受注コード|注文 ID (Shopify の注文 ID エコー)

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5. フロー|ループ「LOGILESS の受注伝票ごとに繰り返す」

設定の変更は不要です。

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6. LOGILESS|受注伝票をキャンセル

設定の詳細は以下の画像をご覧ください。

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7. Shopify|注文を更新

後に TēPs で処理したことが分かるように、処理をした注文にタグを付与します。以下は設定の一例です。

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設定は以上です。